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2020-11-29から1日間の記事一覧

映画「存在のない子供たち」感想・レビュー:僕を生んだ罪で両親を告訴する。

「存在のない子供たち」は、レバノンの女性監督ナディーン・ラバキーによる、貧しさゆえに親からまともな愛情も受けることができずに生きる12歳の少年の目線を通し、中東の貧困・移民問題を抉り出した人間ドラマです。

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